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今回は、ポイ活の必須サービス『ドットマネー』を紹介するよ!これからポイ活を始める人、名前は知ってるけど中身は知らないって人は要チェック!
そもそもポイ活ってなに?という人は、『ポイ活とは?安全性・仕組み・メリットデメリット解説』を参考にしてください。
イケメン|X(旧Twitter)
- ポイ活歴15年以上
- ポイ活×ブログ×SNSで生きる
- 累計利用アプリ(サイト)100種類以上
- 友達紹介人数40,000人以上
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ドットマネーとは

画像出典:ドットマネー
ドットマネー(.money)は、会員数3,500万人以上・運営歴10年以上(2015年4月23日サービス開始)、東証プライム上場企業の『株式会社サイバーエージェント』が運営するポイント交換サービスです。
サイバーエージェントグループは、『ABEMA』『Cygames』『WINTICKET』も運営してるよ!
ドットマネーでは、様々な企業が発行するポイントを集約できます。
集約したポイントは『マネー』として扱われ、1マネー=1円分として現金・電子マネー・他社ポイント・ギフトカード・マイルなど、50種類以上のラインナップから好きなサービスに交換できます。
なお、ドットマネーには友達紹介キャンペーンがありません。
紹介コードや招待コードもないので、公式から直接登録してしまって大丈夫です。
ドットマネー(ポイント交換サービス)のメリット
先述の通り、ドットマネーは企業の発行するポイントを集約し、様々な商品と交換できるサービスです。
一見すると二度手間のようにも思えますが、わざわざ経由をするメリットについて解説します。
交換先の選択肢が広がる

必死にポイントを貯めたのに、『自社商品にしか交換できない』『普段使っている共通ポイントがない』など、魅力的な交換先がないことはポイ活あるあるです。
また、最近話題のTikTok Lite(ティックトックライト)
Tiktok liteは5,000円分のポイントがもらえる破格のキャンペーンと、手軽に稼げるポイ活アプリとしての魅力があり利用している人も多いはず。
そんなTiktok liteですが、貯めたポイントを現金交換できないことがデメリットとして挙げられます。
いくらポイントが貯めやすくても、有用な使い道がなければ意味がありません。
日々ポイ活に励むポイ活民の中には、まず自分の求める交換先があるかどうかをサービス利用の基準にする人も多いと思います。
そんな時に便利なのがポイント交換サービス!
Tiktok liteは直接現金には交換できませんが、ポイント交換サービスである『Gポイント』に交換できます。
また、Gポイントは現金交換が可能です。
つまり、直接の交換先に魅力的なものがなくても、ポイント交換サービスを経由すれば解決できるということです。
現金に交換できる時点で『魅力的な交換先がない』ということはまずなくなりますが、他にもGポイントには100種類以上の交換先があります。
交換手数料が抑えられる

例えばアプリAでポイントを貯めているとします。
交換レートは1pt=1円相当、貯めた1,000ptを現金1,000円に交換します。
しかし10%の交換手数料がかかるので実際には1,100pt必要です。
これもポイ活をしているとあるあるですね。
そんな時に便利なのがポイント交換サービス!
中でもドットマネーは全ての交換先への手数料が無料です。
また現在ほぼ全てのポイントサイト・ポイ活アプリでドットマネーへの交換手数料が無料。
つまり直接交換時に手数料がかかる場合でも、交換先にドットマネーさえあれば、経由をすることで手数料を無料にできるということです。
さらにドットマネーでは一部の交換先で、割引・増量・常にお得に交換ができるため、手数料が無料になるだけでなく交換先によってはポイントを増やすこともできます。
ポイントの管理が楽になる

効率よくポイ活をしようとすると、複数のポイントサイトやポイ活アプリを併用するようになります。
しかしポイントの多くには有効期限があるので管理が大変になります。
そんな時に便利なのがポイント交換サービス!
ドットマネーは100社を超える企業が発行するポイントを集約できます。
画像出典:ドットマネー
また先述した通り、現在ほぼ全てのポイントサイト・ポイ活アプリでドットマネーへの交換手数料が無料です。
つまり交換先にドットマネーがあるサービスでは、なんの代償も払うことなく、あらゆるポイントをドットマネーで一括管理できるということです。
さらにスキマ時間で手軽に稼げる二択アンケートや、歩いてポイントが貯められることで人気な『Powl(ポール)』は、50円分からドットマネーに交換ができます。
ポイント交換には一定のポイント以上でないと交換ができない『最低交換ポイント』があります。
最低交換ポイントは交換先によって異なりますが、ポイント交換サービスは低めに設定されている場合が多いです。
つまり分散してポイントを貯めていると中々満たない場合でも、ドットマネーに集約することで交換までのハードルを下げることができます。
ポイント交換サービスは併用しよう

ここまでの解説で、ドットマネー(ポイント交換サービス)を利用するメリットについては理解できたと思います。
しかし、そもそも提携していないサービスではその恩恵が受けられません。
そこで、ドットマネーと同じポイント交換サービスである『Gポイント』と『PeX(ペックス)』も併用するのがおすすめです。
それぞれ提携先・交換先・手数料が異なるため、これらも併用することでカバーできるサービスと交換先をさらに広げ、ポイント交換時に最善の選択をとることができます。
ポイント交換サービスは他にもありますが、とりあえずこの主要3サイトさえ押さえておけば十分でしょう。
ドットマネー単独でもマネーが稼げる
ドットマネーでは他社のポイントを集約するだけでなく、単独でマネーを稼ぐこともできます。
『ドットマネーモール』でポイントサイトにあるような広告サービスを利用したり、様々な無料コンテンツでマネーが稼げます。

画像出典:ドットマネー
中にはドットマネー経由でポイントサイトなどへ登録するとマネーがもらえる事もありますが、友達紹介経由で登録した方がお得な場合が多いので比較を推奨します。
ポイント交換について

画像出典:ドットマネー
ドットマネーで貯めたポイントは、現金・PayPay・Vポイント・Amazonギフトカード・マイルなど、50種類以上のラインナップから好きなサービスと交換できます。
- 交換レート 1マネー=1円相当 ※1
- 最低交換額 300マネー ※2
- 交換手数料 全ての交換先で無料
- マネー有効期限 マネーの獲得方法によって異なる(最短当月末~6ヶ月後月末)
※1 ごく一部で基本レートと異なる交換先があります
※2 交換先によっては割引や増量などさらにお得に交換ができます
マネーの有効期限については『ドットマネー通帳』で都度確認しましょう。

画像出典:ドットマネー
なお、ドットマネーでポイント交換ができることは何度も確認済みです。
まとめ
- ドットマネー(.money)は運営企業、運営実績ともに安心して利用ができるポイント交換サービス
- ドットマネー(ポイント交換サービス)には『魅力的な交換先が必ず見つかる』『交換手数料が抑えられる』『ポイントの管理が楽になる』などのメリットがある
- 集約及び貯めたマネーは現金、楽天Edy、dポイント、スターバックスギフトなど50種類以上の交換先へ手数料無料で交換できる
- ドットマネーに加えてGポイントやPeXを併用することで、ポイント交換時に最善の選択がとれる
ドットマネーはポイ活をしてると自然に知ることになるし、必然的に利用することになる場合もある。登録はその時でいいと思うけど、名前は知ってるけど中身を知らずに無駄な手数料を払ってたなんて人は今すぐ登録しよう!





